アジャイル開発

アジャイルジャパン2015 サテライト長野で事例発表させていただきました。

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アジャイル開発春の祭典、アジャイルジャパン2015のサテライト長野イベントで、弊社の開発事例を発表させていただきました。

 

サテライトイベントの主催は長野システムエンジニアグループ(NSEG)さんという、長野では非常に有名なIT勉強会のコミュニティです。私も移住当初から存在は知っていたのですが、なかなか参加させていただく機会がなかったのですが、初参加で事例発表者というまさかのデビュー戦でした(汗)。

 

今回、何より嬉しかったのが、弊社クライアント企業の情報システム部門の方から、「ぜひ事例発表されませんか?」とお声がけをいただいたこと。

 

ソフトウェアの受託開発は、伝統的な一括請負契約に内在する構造不幸の問題から、どうしても受託側と委託側で良い関係を構築することが難しいとされているのですが、こうやってお声がけいただけるのは本当にありがたいですよね。

 

発表させていただいた内容は、こちらのブログの最近の中心ネタになっているICONIXプロセスとFileMakerプラットフォームを用いたアジャイル開発事例です。

 

参加者の全員が、普段FileMakerプラットフォームを使った開発はされていないことが容易に想像がつきましたので、内心ヒヤヒヤでの登壇だったのですが・・・

 

実際にフタを開けてみれば非常に好感触で、30分の予定を1時間に延長して様々な質疑応答にもお答えさせていただきました。

 

FileMakerについても特に強い抵抗感などはなく、逆にいろいろな興味を示していただきました。もし機会があれば、普段はFileMakerを使ってられない技術者さんに、FileMakerの良さを知っていただけるような発表の機会を設けたいと思いました。

 

また、アジャイルプロジェクトの管理ツールとしてPivotalTrackerとTestRailの利用事例もお話しさせていただきました。こちらはそれぞれの説明だけでも1セッション必要なぐらい、いろんなノウハウがあるので、こちらもよりくわしくお話できる機会を設けたいと思います。

 

・・・っということでこちらが事例発表で使用したスライドです。

 

 

スライドだけだとわかりにくい部分を、発表者メモを補記することでフォローしました。

 

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